2012年01月25日

まだまださぶさぶ

さっぶーい。


くしゃみばかりしてるので、風邪ひいたかも。

このまま重症化しないできりぬけたい…。




今日は病院日。

行ったけど、何て言われんかった。

ガーゼをやるよりは、ガーゼしないでコンシーラーで赤くなったところを隠した方がいい、という。(ガーゼやると、顔のリンパの流れを止めてしまうので、治りがその分遅くなると言われた)

コンシーラー塗る方が私は怖いんだけどな(^^;)

塗るってことは取らなきゃいけないから、結局患部をさわることになるし。



でも、まあ片目生活もちょっとどうか・・って感じになってきたので、帰りにコンシーラーなるものを買ってみた。

レヴロンのフォトレディってやつだよ。スティック型なので、ぬりやすい。(ただやはり塗るとき少しいたいね〜。患部にも良くないのではないかと思う)

「コンシーラー? 絶対無理やり隠してる風になってめっちゃ変になるやろ!」と思っていたけど、塗ってみたら、ほとんど違和感がない。(全くすべて隠れてしまうわけでもないんだけど。)

こんなに捗るとは思わなかった・・・・。

やはり鏡をみると気分が暗くなっていたけど、だいぶマシになったわ…。

家族も安心するし。


目は前書いたときは、結構ボヤけていたんだけど、ボヤケはなくなってきた。
眼帯をしてあまり使っていなかったからか、ケガしてないもう一方よりも調子がいいくらいw

その代り酷使してきた目がお疲れの模様w


旦那は当初怒っていたけど、その後は優しくなった。
どこまで何をわかって、優しくなったかは未知数。
ただ我を通して私との力比べに勝って、私を病院送りにしたところで、治療費は自分に請求が来るし、DV人間というレッテルはべったり張られるし、いいことは一つもないと学習したのかもしれない。

そういうことはもっと早くわかっとくべきでしょ、って話ですね。
頭悪いとしか言いようがない。
私が男を見下したって仕方ないと思うの。


あー寒いから早くあったかくなってほしい!!



いて座はあまりよくない運勢に入ったみたい。あたってるわ。

四月には順行になり、7月にはよくなるという話だけど。

自分の成長のために必要な苦しみだとは、思えない種類の苦しみww マジ逃げたいwww
(必要な苦しみなら逃げないけどねw)

悪くなったとしても、最初から私は何一つ手に入れて等いなかったのだと、そう思えばいいことなのだろう。
そうはいっても難しい。

posted by ろん様 at 22:07| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

寒すぎる

寒いな〜。

この土日も雨らしいし、洗濯物が乾かなくてこまるわ。



ドラマは、「最後から二番目の恋」とさっきやってた「恋愛ニート」と「13歳のハローワーク」見た。

「最後から二番目の恋」は風景が綺麗だし、いやされるから。冬の海はやっぱり良い。

「恋愛ニート」は仲間ゆきえたんのコメディが面白そうなので。第一回だから、これからどうなるのかあまりわからないけど。くらのすけが嫌な男すぎて、いかにもって感じだった。
オープニングが、もろ「デスパレートな妻たち」だったね。すごいストレートなパクリであった。

13歳のハローワークは、評判がとっても良かったんで、私もみてみようーと思ってみてみた。結構おもろかった。ホロっとなるし。


山Pのエンディングプランナーもながら見してる。榮倉たんが背が高くスタイルが良くてかわいい。

月9は見てない。


Mステで最後の事変出演も見た。
解散ということなそうで。林檎たんは家庭に入るの? 
やはりいて座は家庭の運気なのか。
いいな。私も専業主婦がいいよ。

でも専業主婦なんて絶対させてもらえないからな。


いいわね。自分で稼ぐことができて。
才能も魅力もない私は、どうやって生きていこうね?



さて。
誰に需要があるともわからんが、とあるレポートを書きたいと思う。


私はさる何日か前に、とうとう旦那からのDVが高じて、救急車で運ばれるようなことに陥ってしまった。
人生で初めて警察を呼び(つか旦那が呼んだんだけどね)、そして私は人生で初めて救急車で運ばれる急患人となったのである。

まあもちろん、いつにも増してものすごい力で私は殴られて蹴られたのであるが、それに至った理由は「洗濯物を干したくない」という気持ちからであった。

私の方が先に帰ってきていて、で、洗濯物は全自動でかけて、洗濯機にたまっていた。(干せる状態ではあった)

旦那が帰ってきて「なんで干してない?」という。

そしてその後、ゆんてぃの勉強の添削をすぐにし始めた。

ちなみに旦那が帰ってくるまで、私は旦那に協力的にしてきた。洗濯を回しておいてほしいという要望があったので、まわした。

で、朝は干す時間がなくて夜干すことにしてたんだけど、それが寒いから干したくなかったわけ。ちなみに前日は私が帰ってきてから夜干したので、全く全然やらないというわけではない。

それが嫌な時もある。でも保育園での着替えやタオル類はどうしても洗濯していかないと、洗い替えがなくなってしまうから、誰かが干さなくてはならなかった。

私は、旦那がやってくれればいいのに、と思っていた。

で、洗濯をかけておけば、干すのは旦那がやってくれるのかな、と甘い期待を抱いていたのだった。

しかし帰ってきたら、旦那の態度は「なんで干してないんだ?」という、お前が干して当然、というものだった。

確かに旦那の方が遅く帰ってきたけども。

で、お互いに干したくない気持ちはイーブンなわけ。

どっちも「相手が干せばいいのに」と思っているんである。


んで、まあそういうわけで、私が「なんで私が干して当然ってことになるの?」と旦那にいった。干したくなかったので。
干したくもないのに、相手から「お前が干して当然」という態度をされればむかっぱらたつわな。
でも私は「あなたが干して当然」という態度はとってはいなかった。でも旦那はそうだった。

「お前もいやか、俺もやりたくはない。気持ちはわかるからじゃあ、お互いに一緒に干せばすぐに済むな」とか、そういう中庸もできないんである、あの人は。

で、言い合いが高じて、結局私は、救急車で運ばれなきゃいけないくらいの怪我をおわされたんである。

もう思い出したくもないけど、まあ、蹴りながら「お前みたいなやつはドータラ」とかそういうお得意の人を傷つけるような言葉をあの人は言っていたと思う。「お前みたいなやつとは暮らしたくない、頼むからもう別れてくれ!」とも言っていたと思う。

いつか、あの人も同じ目に、だれかに合わされるような、そんな目にあえばいいのに、と思う。そうでなければ、きっとわからないからね。

圧倒的に、私の方が力ないから、人を傷つける術を知らないから、だからあの人はあのような凶暴なことができるんであろう。

つまり、”卑怯”なんだよね。

自分の友人たちからも軽蔑されればいいのにな、あんな男。


確かに私は正しくはなかったかもしれない。愚痴も言わず、ロボットのように家事をたんたんとこなしておけばよかったのかもしれない。
けど、目のまわりの骨が折れるまでの暴力を受けなきゃいけない理由は、やはりないと思うんだ。

だって、私をそれくらい傷つけられるほど、えらいというのなら、さっさと自分が洗濯物を干せばいいだけじゃん。
私をそこまで身体的に傷つける力はありながら、洗濯物は干せないなどとは、全くお笑いじゃないか。どれだけ図体がでかくても、頭がいいと吹聴しても、自分をしっかり者だと自画自賛しても、あの人ができることと言えば、家事一つやるのを惜しみ、怒りかえって、女を蹴って流血させたり骨折させたりすることだったわけなんだからね。


ちなみに子供たちの反応は薄かった。
ゆんてぃなんか、全然「ママ大丈夫?」とも言わなかった。

別に「ママがかわいそうだからやめてよ」と言ってほしかったわけではない。そういうのを子供に求めても仕方がない。


旦那がとても冷酷なことができる人間であるという証拠がある。まず一撃目で私が動けないように、ものすごい力で私の左目を攻撃してきたのだ。
(殴りだったか蹴りだったかも覚えてない)
とにかくその一撃目の痛みで、私は茫然とするしかなかった。その後も旦那は口でもひどいことをいいながら、容赦なく蹴ってきた。

そして病院めぐりをした後で、私が自分の状況を旦那に伝えた時に、「そりゃそうだろうな、私は自分の足が痛いくらいだからな」とまで言い放ったのである。
どこまでも、自分のことしか考えてない人間であることがお分かりいただけるかと思う。
私はその何十倍も、何百倍も痛くてつらい思い(付添なしで病院たらいまわしの刑はやはり結構こたえるよね)をしてきたのに、その私に向かってそんな言葉を吐けるとは。
たぶんおそらく、ちっとも旦那は、何もわかっていないんだ、と思わざるを得ない。

人を傷つけるということがどういうことなのか。

私が「そんなんしるか」といってその場を立ち去ろうとしたとき、またとんちんかんなことを言っていた。「ほら自分に都合の悪い話になると逃げる」だと。
私は呆れてるだけですが? 話にならないと。あんたの方がよっぽど都合の悪いことになってますよ。自分に因縁をどんどん背負わせてますよ。治療費も馬鹿にならないし。そんなこともわからないとは。

しかし、おそらく旦那は自分が一番の被害者だと思っておいでの様子である。
そうでなければ、あんな態度はとれないでしょうね。あんな勘違い態度は。


で、話を元に戻すが、ひとしきりの蹴りが終わった後、私はメガネがとんでいって、鼻血が出てる状態であった。旦那が「警察に電話しますか? その代り離婚届書いてもらいますよ」と言った。
意味がわからんと思った。
その代りっていったいなんやねん。
落とし前はつけてもらわなければ私も気が済まないので、警察は呼ぼうと思った。
「なんで私が呼ばなあかんねん、あんた電話して」と言って旦那に電話させた。

で、警察が二人来て、お互いが私たちの言い分を聞き取り調査した。
その時も旦那は「嫁が、2ちゃんねるだのくだらないネットばっかり見てるくせに、洗濯物ほさないんです。こっちの方が帰ってくるの遅かったのに」などと男目線での同情を買うようなことを大真面目に訴えかけてて、まじでヒイた。
だからってDVしていいってことには、絶対ならないってなんでそれがわからないの????!!!
そこが旦那の致命的なところであろうね。

男性の警察官、とくに年配の方には「こんな嫁、殴られても仕方ないな」というように思われてたと推測する。それからのちとても態度が冷たかったので。

(ちなみに、聞き取りしてるときも旦那はホットカーペットがあるところに座ってて、けが人の私はフローリングの冷たいところで立っていた。どんだけだよとおもたわ)


団塊世代おまわりの言うことには「で、訴えるのか訴えないのか、だけど、訴えないでしょ?」である。
興ざめだわ。

確かに訴えることはできないけれどね。逮捕されてしまうからね。

で、旦那も私が訴えるとかそういうことができないことをわかっていて、そういうことをするんである。

臭いかまのメシでも食ってきたらどうや?と思わなくもないけど、それをさせたら、あの人はますますこの世を(あるいは私を)恨むだけだ。ますますまともじゃなくなる。
旦那には稼いでもらわなければならないから。子供たちや私を養ってもらわなければならないから。


んー。
でもやっぱり訴えようかな。
それがいいかもな〜。
どうせもうDVするような男って、周りにはばれてるぽいしw
私が親権もとれて一石二鳥かもなあw


警察と話をしてる間も鼻血はとまらないし、目がものすごく腫れてきたので、警察の人が「救急車呼んだ方がいいかも」という。
この時も救急車呼ぶ呼ばないかは私自身が決定しないといけないらしい。

ええ。そうなの? 「綺麗な女性がひどい目にあわれている! これはいけませんね、救急車を呼びます!」とか誰も言ってくれないわけね。

ひとしきり迷って警察の人と押し問答したのち、結局119番に自分で電話。

とても冷静に住所&名前などを伝える。
「サイレンは鳴らさないでください」と言っても「それはちょっとできかねる」とのこと。

でももうすでに警察きた時点で、パトカーのライトは点滅してたらしいのですけどね。

で、救急車きたので私は保冷剤を患部にあてて、救急車に乗り込みました。

ひとしきりバイタルのチェックとかされる。
はやくここを離れてくれよーと思ってるんだけど、なかなか出発しない。

で、まあA病院につれてってくれることになって、やっと動き出した。

私は携帯を取り出して親に連絡した。

「旦那にDVされて、警察呼んで、今救急車の中」と。

旦那のひどいことを訴えようとしたが、うちの母の言うことには。

「電話切りなさい、救急隊員の人に失礼やで」・・・・

どこまで正論マシーンなんだアンタ・・・・。

娘がDVされて救急車で運ばれてるというのにあんたは・・・・。

しょうがないので携帯はやめた。

で、A病院について、脳外の先生と対面。

これが超ツンデレ。
最初ツン。

「CTとかレントゲンとかとるんですか?」
「そうですね」
「それはちょっと…」
「それはちょっと、とはどういう?」
「被ばくをしたくないからです」
「しかし今はそのリスクよりも優先すべき方があって、そちらをする取るかとらないかは、ご自身の判断です。自分で決めてください」

何この冷たいのは。

たぶん、救急隊員の人たちも思ってたと思う。
「せっかく運んできてやったのに、レントゲン嫌って・・いいかげんにしろや」とか。

で、そのCT・レントゲンもですね、結局やるやらないは私が決めなくちゃならなかったんですよね〜。

で結局ドクターはツンモードで、「ぜひとも撮ろうよ、悪いようにはしないからサ」とは言ってくれなかったんで。

こないだの健康診断でもとらなかったレントゲン。
意味なし。つかあったのかもしれないけどね。
CTとかマジでとんの初めてだったんだけど。

ちなみに怪我の痛みはね。

出産の方が痛いね。

なので「痛いなー」っていう感覚はあるけど、ひどい生理痛や頭痛とかの方がよっぽど痛いですね。正気でいられないですから。

少しはやはり女は痛みに強いかな〜? どうだろ。


でっ。

ほんとなら寝てる時間なので眠たかった。

ドクターと二人で待つ。静寂。
何か起こらないかな。何も起きなかったけど。

私は技師のあんちゃんが「ドクター写真できたよ!」と写真を持って駆け込んでくるところを想定していたのだが、なんのことはない。ドクターのパソコンに転送されてきていたようで、あんちゃんが駆け込んでくることもないままに、ドクターがPC画面の写真を見ながら説明をはぢめた。

まず脳みそは大丈夫ということ。
目の周りの骨が折れているということ。
鼻と目をつなぐ空洞ができてしまって、その通り道に空気が入っているということ。

脳は大丈夫なのでよかったけど、この先生とはここでお別れ。脳外だからね。

で、目と鼻を見てもらわないといけないから、ということでまた別のB病院に搬送されることになった。
最初だめっぽかったけど、ドクターが向こうと直接話をしてかけあってくれたみたいだお。そのさまがとてもかっこよくて惚れそうだったわ。
途中で私は廊下に出されてしまって結構長い時間待ったけど。

お礼を言ってお別れの際には、すっかりデレになっていたのだった。CDに私の写真データをいれ紹介状をかいてくれて、「お大事に」と言ってくれたのだた。(まあ誰にでもいうわな)



で、また救急車にのってこんどはB病院へ。

女医で、こちらはフレンドリーなものいいの先生でした。

結局目の検査をして終わりだった。もちろん検査といっても、はれてふさがっているのをムリヤリこじ開けての検査なので、楽ではないのです。

結局検査だけだったので、行った意味はあまりなかったかもしれないだす。

目も異常はないようだけど、眼球すべてを見れないので、明日また眼科と形成外科を受診してくださいという。A病院でもB病院でもいいという。


目に異常がなくてよかったと思いました。

もしあったら…ほんとに旦那を恨むどころの騒ぎじゃないって感じですからね。恨む価値すらもないっていうね。恨むエネルギーや時間すら勿体ないっていう感じですね。


で、タクシーを呼んで帰りました。

ちなみにA病院とB病院は私の自分の家を挟んでちょうど反対側にあるという感じですかね。

B病院はモヨリ駅からのバスになり、けっこう道のりがあるのでした。


で。次の日、仕事は休んで、結局B病院に。

バス→バスだし、けっこう道のりがあったので、A病院にすればよかったかなあと思った。

本当にすごく面倒。

ちなみに一人で行きました。
怪我してる目はかくしていったけど、目立つ目立つww


にゃーさんを保育園に連れて行ったときに、もうたぶん、バレていたと思う。旦那からDV受けたなというのは。


おかげで今日児相から電話かかってきちゃったい。

こういうことになるから、騒ぎを起こしても何もいいことないっつーのに。何もわかってないね旦那は。

事変の亀Pをちょいとかわいくしたような職員の人と久しぶりに話をしたけれども。

まあ何も話すことはないよ、と言っておいたが。

また子供をとられては。これ以上HP減らされてたまるかいな。


B病院はとっても大きいので、人も多いし、窓口も混乱気味だし、まいった。

案内窓口のおばさんなんか、シスターの恰好してるくせに、明らかにけが人である私と目線を合わせようとしなかったからね。
マジびっくりだけど、まあこれくらいのことは想定内。

付添の人がいてくれればスポークスマンとしてちゃくちゃくことは運んだんだろうけど。

私一人だったからね。
本当にみじめな人生を送っているわね私は。

眼科受付して、待つ。視力検査をするというのでついていこうとすると「整形外科も受診するんですよね、受付しました?」と言われる。していなかった。
視力検査より前に受付を先にしてこないとまずいということで、また1Fに降りてカウンターに行く。ちなみに全然方向とかがわからない。目が片方しか見えてないから、方向のカンとかも鈍ってしまったのだと思う。
フラフラと夢遊病者のようにさまよってしまうことが多々あった。

で、受付しようとすると「形成外科ですか、整形外科ですか」と言われる。どっちかわからなくなった。
わからないというと「案内できいてきて」という。
ききにいって、形成外科であるとアドバイスを受けた。
そしてやっと形成外科の受付をする。
形成外科に受付票を出しにいく。形成の受付が「すぐ先生が見れるので眼科にいかずにここで待って」という。まつ。
「紹介状があったんですね、先にやはり眼科へいってください」という。
眼科に行く。待つ。やっと視力検査を受ける。昨夜うけたのと同じようなやつ。
でもわりと熱心におねーさんが私の視力をチェックしてくれたのでよかった。可愛いおねーさん。
そして、眼科医に見てもらうまでの長い間は・・寝てました…w 昨夜ほとんど眠れてなかったので。

12時半くらいにやっと呼ばれて、見てもらって、何のことはない、今のところ大丈夫とのこと。

先生はさすがにきちっとしてるふうだった。

謁見までがものすごい手続き大変だったけども。

眼科がものすごく混むところだったようだ。

で、形成の方から何も言われない限りはもう眼科も受診しなくていいとのこと。やったー。こんなに長く待たされるのはもう勘弁と思っていたので。

形成にいく。こちらはうってかわってすいていて、すぐ見てもらえた。
宝塚に出てきそうな女医さん。まやみきに似てるかも。

で「できることはないので一週間後に来てください」という。

はあ。

というわけで受診は一応終わった。

消毒はされなかったし、化膿止めとかも一切出なかったとこが・・・・それでいいのか?という感じ。


目は異常はないというけど、明らかに左目視力落ちてるけどな〜・・・・今となってみると。

左目だけで見るとぼやけてしまうなあ。

やはり見てもらった方がいいかもしれないな。


ちなみに、保険はきかなくて、第三者に治療費は請求ということになるらしいのですよ。喧嘩やDVとかだと。
でも私の入ってる社会保険はいっかい負担してくれて、それを第三者(この場合旦那)に請求してくれるんだとか。
それでお願いをしました。全部ハナから自費治療だとハラくくってたので、だいぶ気持ち的にラクになりました。まあ後で請求くるだろけど。(その分は旦那にもちろん払わせるつもり)

馬鹿みたいな話だと思われてしまったと思うけど。

仕方ない。

なんというか。なぜこんなお粗末なのか・・・・。

旦那の目指してるところはこのお粗末なのか…たぶん違うと本人はいうと思うが。でも実際自分がそうやってるんだからねー。現実を見てほしいと思う。



CT・レントゲンが三万円だったよ…。


爪の垢をともすようにしてやってきて…なんつー馬鹿だよ。


それすらたぶん、あの人は私のせいにしてくるんだと思う。


普段は全然しらない医療関係の人々の働きを垣間見れた。
現場はやはり混乱しているし、みなストレスにさらされていると感じた。
医者看護師医療事務などのヒエラルキーの中で、人の命や心という決して軽くはないものを扱う団体として理想が成立することは、かなりやはり難しいのだと感じた。

病院なんてやはりかかわらないことが一番だなあと実感した。
病院癖みたいなものは、つけないでこれから先も生きたいもんだと思いました。


うちの母親なんかめちゃくちゃ病院嫌いだからねー。

私もその気持ちはわからなくもないと思いました。


私はDVを受けたみじめな妻というレッテルの中、それを覆すために、結構がんばってしっかりしてきたつもりだけど、それでも周りの反応はpgrだったと思う。


仕事には一日休んだだけで復帰しました。何日も休むと「どうした?」と大ごとになってしまうので。
それに仕事もあったし、形成の先生も「いっていいよ」と言ったので。でもその「いっていいよ」の後には(本気で言ってるの?プププ)って言葉もついてそうだったんだけど。



B病院にいった後、A病院にいって会計をすませました。会計に行く日がなかったのでもう行っておこうと思って。

その夜は寝ました。
睡眠は本当に私を回復させてくれるものだと実感しました。寝ている間は何もかもを忘れることができました。頼りない旦那のことも、ひどい自分の顔も、これからの不安な未来も。


ちなみにね、旦那ってピアスNG派なんだよ。「親からもらった体に傷つけるとは何事」って考えなのに、もっとひどいことを私にしてるんだけど、それはスルーって…

本当についていけない・・・・。


たぶん、天罰が下ると思うね。
posted by ろん様 at 03:47| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月09日

トラディショナル・ナショナリズム

連休だがおうちっこ。

しかし久しぶりに健康診断いった。

結果はまだわからないけど、たぶん、健康体。
ただしメタボはあるかも。
あと目も悪かった・・。



アフタヌーンティールームの福袋ほしーいと思いつつ、ピークが過ぎてしまった。

マグや食器がほしいんだよな〜。

オサレなのがあると気分もアガるので。



さて。大河みましたー。

マツケンっていいよねやっぱり。紅白で審査員してるのみて、どーしても、やはり目がいってしまうのだった。あれだけブサくても。それがとても不思議。
見て「いーよなー」と言ってしまう。旦那にも呆れられた。というか旦那が自分に似ているとうるさい。

似てないから。それほどは。


男の子も生まれたって! いいな〜!!

穏やかな妊婦の小雪たん見てなんとなく女の子かなーと思っていたが、男の子だったか。男主役の大河だし、ちょうどバシっと決まった感じでかっこいいな。


ドラマの内容も面白くって!

三上がかわいそう。そりゃあれは気が狂うわ。

そして「蜜の味」で私にとってとても親しみある俳優さん、アラタもすごく(ぶきみな)天皇が似合ってるから楽しみ。(あんな背の高い天皇いるのかしらって思うけど)(←不敬にあたるだろうか?ビクビク)
アラタがアルファベットから漢字(本名の)お名前に変えたのは、三島由紀夫を演じて、そういう考えになったので、そうしたのだとか。素晴らしいことだと思う。


さて、この平清盛の時代にはあてくしの故郷、熊野が巡礼地として人気を博していたのだな。
結構無知だからなあワタス。
熊野別当までウィキペディアで読んできたけど。

平氏となじみやすい土地だったのかなあと思ったけど、源軍に味方した弁慶も田辺出身(熊野別当(という役職があったのらしい)の子)だしなあ。結構、平氏だけじゃなくて源氏についた別当もいたみたい。


遠く離れた旦那の故郷のほうでも平氏の人が逃げてきたか、したところがあるらしいので、ほんと日本全国にわたって戦ったんだなあーということがうかがえる。

壇ノ浦なんて、本州と九州の境だもんね・・・! どこでたたかっとんじゃ! コスパ悪すぎ!とかおもた。(いろいろな要因を知らないで言ってますがw)


私にとっては源氏平氏というと、やはり高河ゆんの「源氏」がどーしても印象に残っているんだよな。
「きよもり!」って叫んでしまう。
はぶらし(黒)が似合うきよもりたん。
そして頼朝←義経←弁慶の図がかわいい。
なので清盛のライバルって頼朝っていうイメージがあったけど、史実はそうではなく義朝だったんすかね。


たまきんとか、フジッキーとか、松田しょうたも出るので楽しみ。

そして子役はまえだまえだだったのね〜!
何か腹から声が出てるなあとおもったお。お兄ちゃんみて「アレ?ひょっとしてまえだまえだ?」と気が付いた。
弟君がすでに平太(清盛)だったのだね。

自分の出自を疑って暴雨の中、祇園女御のところに駆け込む、そこに父親かもしれない白川院がきて「薄汚い」と冷たく言い捨てるっていうものすごいカオス状態。そこがすごく、面白かったですね。
もちろん濡れ場もねー。

金麦たんはこれから松雪たんと対決なのかーそれも楽しみ〜。

岡田将生たんのナレーションが、トモロヲににてたにてたー。プロジェクトX風味だったー。
でも私は全然悪くは思わなかったけどな??(^^;


オープニングも何かわくわく感をあおられますな。


あーイケメン見れたし、満足〜(^^

ねよう・・・・。



紅白での林檎たんのパフォーマンスが好評だったみたいですね。良かった良かった。

ほんと録っておけばよかった(−−)。エンディングの青いドレスまで、そして紅白勝利でのユーミンと和田アキコとの肩組みまで、何もかもが及第点。

いつのまにかトラディショナル(正統派)な人になっていたんだね。

トラディショナル最高。




posted by ろん様 at 00:32| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月04日

初ジェット

お正月気分もそろそろ終わりですね…。



1、2日とどこにも行かなかったので、3日はいいかげんに外出しよー!と呼びかけて、横浜に行くことにしました。(出かけないともう出かける日がない)


3日に横浜、というと、やはり駅伝復路です〜。山の神様は今年も健在でしたし、盛り上がっていたので。

ミーハーなのでなんとか見たい、と思い。(前日にテレビに映ってる箱根の沿道での応援する人たちに、「こんなの見たい〜?」とかケチつけていた私なんだが…(^^) げんきんw

せっかく行くなら、見れるなら、みたいじゃん??!!


走者たちが横浜を過ぎてしまわないか、そわそわしながら電車で向かいました。
ついたら、まだ来てないみたい。

すでに沿道には人がたくさんです。皆考えること一緒だね。

旦那がゆんてぃを肩車しました。

ゆんてぃ&旦那は見れても、私は?? 一番見たい私が見れないじゃないかー!!

と思ったので一人行動。見られるところを探して歩き始めましたが、歩いていけばいくほど人が多くなってきました。ナントカ、段差があるところに一人分のスペースがあるところを見つけました。

そこで待つこと10分程度。

やってきましたー。

見えたのは、かろやかに、リズミカルに去ってゆく黒髪だけでした。本当に一瞬でした。
(ガードレール沿いに人の層ができてるので、人だかりで走ってる人の頭しか見えなかったって意味だお)

4位くらいまで走りすぎるのを見て、旦那のところにもどり、本来の目的であるみなとみらいへ歩き始めました。

みなとみらいのコスモワールドに行くのが目的だったので。

駅伝走者と反対側の道路を歩いて行ったら、反対側の道を走ってく走者全体像が見えました。こっちからの方がよっぽど空気を感じられたわ!!と思いました(−−)

ああすればよかったこうすればよかった、とぶちぶち言いながら、てくてく歩いてコスモワールドに。

まずにゃーさんがバナナコースターに。こういう乗り物に乗るのはにゃーさんは初めてです。

やはり少し怖げな顔してました。
次にゆんてぃが一人でタコ足みたいな乗り物に乗りました。

顔がかなりひきつってるみたいに思えたけど、後から話をきくに「すぐに慣れた」とのこと。ほんまかいな〜(^^;)

そして今日のメインイベント、ジェットコースターにのることに。

なぜか私もいっしょに乗ることに。

ゆんてぃが大人ののるジェットコースターにのるのは初めて。本人は心待ちにしています。
どんだけ怖いかもしらないで…。

私は乗りたくなかったのに、旦那がめっさうるさい。

観覧車に皆でのろーって言ってるのに、全然きかない。そのくせめっちゃこわいジェットコースターに載れという。
なにこれ。なにこの独裁。

ちなみにピンクのレールのやつだお。

ジェットコースターにのって一番高いところに上がるまで延々旦那への恨み言をぐちっていました。
ゆんてぃには「おかーさん、大人でしょ。(だから愚痴らないで)」と言われました。ぐぬぬ。

ぎゅーんとおちてあがって落ちてを2回くらい繰り返して、あとは回転しながらぐるぐる落ちていきました。


あれに乗るコツは、背中をぴったり背後の壁にくっつけることですね。

あれやらないとめちゃくちゃこわい。

あとは目をつぶって極力怖い思いをしないことですね。

ぐるぐる回るところで、メガネが取れました・・・・。もちろん手でつかんだけども・・・・。



早く終わってほんと良かったです。


ほんとに、あんなの、金払って乗る意味がわかんないよって思えるシロモノですね。


そのあとは、にゃーさんも乗れるものを、ということでメリーゴーランドのって、最後に皆で飛行船乗り物に乗りました。
これには旦那も乗りましたが「年を取ると三半規管が弱るな」と言い出すくらい、気持ち悪くなったみたい。
おま、よくそれで私にジェットコースターを強要できたものだな!!??


家族楽しんで帰ってこれました。

もちろん、ショッピングモールではセールが大々的にやってて、皆買い物してて私もしたかったけど、ヤハリ旦那がいるのでちょっとムリでした。(絶対待ってくれないから)


途中の駅の登戸で電車待っていたら、電車くるよのチャイムが、「パーマン」でした。
パーマンとわかったのは私だけだった・・・・w
子供たちはやはりわからないよね。古い歌だからなw

私が「パーマンだったよ!」と騒いでいたら、向かいのホームでもチャイムがなって、それはドラえもん(新しい方の歌)だったので子供たちにもわかったみたい。

藤子不二雄美術館が近くにあるので、このチャイムなんだよ。

またいつか連れて行ってあげたいな。(私はあまり好きじゃないけどね〜)

そういえばゆんてぃがサザエさんの歌を「おさかなくわえたどらえもん」と歌うのでいつも笑ってしまう。



今日は食べてばかりで運動してなかったのでプールいってきた。

本当におなかがすかなくて困ります・・・・。



posted by ろん様 at 18:18| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月02日

オメデトウ

明けましておめでとうございます。今年もよろしくです!


ゆんてぃが「これがどうしてもキニナルー」とうるっさいので、ヘクセンハウスを作りました。
(クリスマスに作ってなかった)


結構すごく大変でした。

2012_jan_hexen.jpg
ちょっとアイシングが散乱してるのは、建て直しを何度もしたから。

2012_jan_hexen1.jpg
ドアの横にいるのは熊です。

2012_jan_hexen2.jpg
屋根についてるのは、アンパンマンのつもり…。

2012_jan_hexen3.jpg
スペースがなかったので、ハシゴとサンタさんは家の裏側に配置させてもらいましたお。

2012_jan_hexen4.jpg
煙突部分。

2012_jan_hexen5.jpg
屋根両脇の飾りが、イルミネーションみたいで素敵(ゆんてぃによる飾りつけ)。
にゃーさんもアイシングの絞り袋を手に持って、せっせとくっつけてました。

苦心して作ったので、写真がたくさんです〜。


やっぱり子供が手伝うといっても、お手伝いという名の足ひっぱり状態なので、うまくいかなくて、怒りまくりでした…
呼ぶんだけど、「あっちに行ってて!」と追い出す、を繰り返してましたw


まず材料をまぜる。なかなかまとまらないので、牛乳をレシピの2倍以上はいれたね。

やっとまとまって、生地を伸ばす時も、まっしかくには伸ばせないので(伸ばす技をしらない)、余った生地を何度も丸めて伸ばさなくてはならなかったし・・。

そしてうちには、ヘクセンハウスを作るほどのスペースがないのだ、ということも思い知りました。なにせ、四回もオーブンでやかなきゃいけないから。
ピースを切り取る場、焼けたクッキを冷ます場、次をスタンバイする場、卵液などを置く場が必要なので、ぜんぜんスペースが足りない。

なんとか生地が焼き上がり、さあハウス造り!と思いきや、これもなかなか難しい。

ハウスなので、崩れちゃうと全然ハウスにならないわけ。姉歯さんもびっくりなくらい倒壊しちゃうわけ。

冷蔵庫に入れて冷やしながらやってきたのに、ハウスを地盤に固定しようとしたら、倒壊してしまった。そのときのガッカリ感ときたら。

私はハナから地盤に壁を固定していきたかったのに、レシピは先にハウスを作ってから地盤に固定とかいてあったので、そういうふうにしたのに…うまくいかなかった。


んーでやる気なくしかけたけど、「おとうさんという名の妖精さんがなんとかしてくれるって、思ってる〜!」と大きな声でつぶやいたら、旦那がなんとかしてくれた。

そのやり方はやはり、地盤に直に壁などを立てていくというやり方です。

おもったい屋根もつっかえ棒をしてうまく固まってくれました!!!


柵も作ったけど、自立してくれなかったので、諦めましたwww

色とりどりのチョコを飾るときに、やっと本格的に子供たちの出番。
楽しんでやってくれました。もちろんつまみ食いもしながら。


できてしばらくするともうゆんてぃが「食べたい」と言い出した…。

ふつうこういうのって、一日二日、食べずに飾っておくのでは・・・・と言ったが、しつっこいので、写真もたんまりとったので、食べることを解禁しました。

おなかすいてたので、結構はけましたw

まだ地盤(部分)が残ってるけどw


すんごい苦労したけど、壁の質感とか結構いいかもね〜。ホノボノするかもねーと自分では思っているw

旦那にスーパーで見かけたチョコレート板の家、これでいいじゃん、とか言われた。作ってる最中もsage発言がすごい。

すごい性格悪いねーあの人!!


とりあえずゆんてぃのリクエストにつきあってかなり(怒り)疲れました…。

posted by ろん様 at 23:58| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

ユク年クル年

掃除・買い出しなどで忙しくて更新が今になりました。

今年もお世話になりました。

また新年、よろしくお願いします。




掃除では、捨てるべきものがたくさんあるのに、全然捨てられてない…

今頃から、新年早々のゴミの日を指折り数えますww

捨てたいものがたくさんあるんだけどね〜。中には捨てるのにお金がかかるものもあるし。


掃除は結構だんなが頑張ってくれましたお。


去年腐った気持ちで歳神さまをお迎えするしかなく、ボヤいていたのを思い出します。

仕事にありつけて、この一年、忙しくさせていただきました。

明日はお正月。ゆっくり…できるかな?



紅白いまやってますけど。

林檎たん見ました〜!
前半戦のトリ(?)でしたね。

カーネーションで静かに入って、女の子は誰でも、で豪華なステージで、事変の人たちがクールに、楔のようにシメるとこシメてて、すごく良いステージだったですね。
及第点を差し上げます(いらんかw)。というか林檎たんも自身で手ごたえがあったのではないかと思います。

ああいうの、ぴったりハマるよね〜。豪華なステージ。
林檎たんのいいところを一般民衆の方々にもわかっていただけたと思います。



ほかに良かったのは、さすがに、ヒロミゴーですね!!!
さすがだなーと思いました。ステージ慣れしてる。「皆コレが好きなんだろ!俺が与えてあげられるよ!」っていう感じで。安心して見れた。盛り上がったしねー。



まだ紅白やってますけどもね。

今年は紅組が勝ってほしいですね〜。いつも紅、負けてるからね〜。


長淵もアツイなー。




さあそれでは今年の一ページを静かに仕舞いたいと思います。


(つかいろいろまだ語りたいんだけど、めんどっさいのw)



いろいろ思うことはあるんだけど、一年を超えてしまえば、辛かったことや怖かったことは薄らいでいくと思う。
(もちろん忘れてはいけないことも、ありすぎるほどにあるんだけれど)

とりあえずは感謝と共に・・・・おめでたい新しい年を迎えたいと思います。


良いお年を。




posted by ろん様 at 22:33| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月25日

ウケのほどは

メリークリスマース!

ってもう終わりだね〜。

寒い寒い。



実家から野菜が届く。

2011_dec_yasai.jpg

今回結構な種類。

最近スーパーの人参が千葉産ばっかりなので、困っていたところ。
本当助かる。

2011_dec_otoshi.jpg
お年玉も入っていました。めざといにゃーさんに見つかるが(ジュエルペット好きっこなので)、「これはお正月のときにね」と言って一旦しまいました。

その夜義実家からもお野菜がたんまり・・・・。

白菜と大根、かぶらがすごい量で…。売りに行くほどありますw

どうやって消費しようー。

とりあえず今夜は鍋にして白菜はすこぅし消費しましたw


クリプレはなかなかウケが良くてよかったです。

プレゼントを開けた時のゆんてぃの喜びようときたら。夢見てたことが実現した?!くらいのフワフワしようでした。(今まで辞書だとか、キティちゃん小物だとか微妙なものばかりだったから、それに比べるとあまりにも立派なプレゼントだったからね、無理もないw)

DSはソフトがないと楽しめないのだろうと思っていたけど、なんのなんの、楽しめたのでびっくり。
デジカメで写した顔が敵キャラになってそれを倒すゲームが抱腹絶倒で今年の笑いおさめになりそうなくらい大笑いしました。
ゆんてぃはあくまで「気持ち悪い」と言ってました。

最初そのゲームはゆんてぃの顔をモチーフにしてゆんてぃがやり始めたのだけど、ゆんてぃが丸顔なので余計形状があってて笑いました。
その後旦那の顔をモチーフにしてゲームプレイしたのだけど、チューを迫ってくるみたいになるところが、旦那の現実のキャラとかけ離れてて超笑いました。絶対向こうからはしてこないことなので。
旦那のはちょっとキモかったね。ゆんてぃのはかわいい敵だったけど。


ソフトを買いに行きました。

とんがり帽子と魔法のおしゃれナンタラというのも候補だったんだけど(つかこれの前作、魔法のお店が良かったんだが新作が出たせいか軒並み無くて)、結局あつめて!カービィになりました。価格も安めだったので。

楽しそうにやってます。

私もまだプレイしてないけど、おいおいさせてもらいます。


ラキューはやはりにゃーさんよりは旦那がはまっていろいろ作っていた。 
2011_dec_laqyoshidaw.jpg
旦那作”よしだ”とのこと。

にゃーさんは「よしだるま?」とかいってました。たしかに雪だるまみたいな形だもんね、ナイスネーミング。

あと、ラキューなのに「やきゅー」と連呼してました。野球じゃないよw

にゃーさんには少し早すぎたかなと思ったけど、だんだん慣れてきて、いろいろ作り始めました。
かわゆすぎるは。




Gyoで無料視聴した映画が良かったので紹介。

「ブラザーサンタ」っていうお話。
クリスマス気分が満載。(クリスマスは終わってしまったけどw)

主人公の男性俳優はヴィンス・ヴォーン。
スゥインガーズで注目された俳優。話題になっていた記憶があります。魅力ある俳優さん。

他にもレイチェルワイズとか有名な女優参も出てます。
私はわりと好きなんだけど。スターリングラードとかハムナプトラに出てる女優さんだね。

ちょっと顔変わってしまったかなあ〜。気づかなかったからね。

他にも有名な俳優が出てます。

ストーリーも面白くて、ハリウッドらしくてかなり練られてる。大人のためのファンタジーって感じで好きですね。

クリスマスの情景とか、ほんとに北極にサンタがいたら、っていう想像がそのままに詰め込まれていて、かなり良い映画だと思います。

「(プレゼントをもらえないような)悪い子はいない。みんな良い子」っていうテーマが、心をあったかくさせて、なかなか良いです。



さて。今年もあと少しなので、なんとか仕事を納めたいと思います。

大掃除とか全然進んでないorz

なんとか気持ちよく新しい年神さまをお迎えしたいと思います。


初夢って結構大事なのかなあって思うんだよね。

というのも、私、過去記事よんでみたら、今年の初夢で「ゆんてぃを見失う」っていう内容の夢を見てたんだよね。
実際児相につれていかれて、文字通り、物理的にも精神的にもゆんてぃを見失ってしまったわけなので、これは!と思ったわけだ。
もちろん偶然かもねとも思うけど。

なので、今回も初夢内容は記しておいてみようかなと思います。


posted by ろん様 at 22:18| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月24日

ぽちった

なんか寒いらしいですよ。


さて。終業式も終わって冬休み。

成績表は貰ってきました。

生活面で”がんばろう”が一つあったね〜。忘れ物多いからねー (-_-)

まあ、児相にぶっ潰された一学期よりは、無事に終えられてはるかにまっしな二学期でした。
行事も全部体験できましたし。(てかそれでふつうなんだろうね)(ふつうってなんて素敵!)


親もゆんてぃが頑張っていることは知っているので、旦那なんかも全然「ゆんてぃは良くやっている」という評価です。



眠ぃお。


さっきガガ様のステージ見たけど、ガガ様の曲、2曲を初めて日本語訳を知ったけど、すごくいい歌だ!

born this way なんか私が子供に伝えたいくらいだわ。私も子供に「あなたはそのままで完璧なの」と言ってあげたい。

marry the night も力強くて素敵な歌だった。

日本が好きってだけでかなり好印象だ。ガガ様。

震災後に2回も日本に来てくれたしね!



さて。ムートンブーツをぽちったよ。楽しみ〜。

ヒールのあるブーツがちょいと歩きづらかったんで、助かるわい。
ムートンは楽ちんだからな。

ポチるまでずっと迷って悩んでいたけど、ポチってすっきりしたわ〜。


クリスマスですが。

明日はヘクセンハウスを作るかな。
無印で作るセットが半額だったのでかっといたのだった。
外の飾りつけ時が楽しいだろうな。

ケーキは作るのも楽しいよね〜。

明日はぱーちー?


プレゼント手に入るのは25日朝だからなあ。

今回DSにしてみました。
Wiiの方が私は良かったんだけど。旦那にDSを推された。

包装紙がない〜買わないと(しかし包装紙買ったらバレそうなのが怖い)

本体だけ用意して、ソフトはその後買いに行く予定。


ゆんてぃはプレゼントいれてもらう紙袋とサンタさんへのお手紙(絵)を寝床横に用意して準備万端ですw


にゃーさんにはラキューだよ。
ラキューまだ届いてない…なんとか間に合うと思うけど。
(ちなみに私はあまりラキュー好きじゃないけどね。にゃーさんは好きみたい。旦那も推したのでこれにした。ブロック系は私はあまり面白いと思わないw)

喜んでくれるといいな〜。


私の帯状疱疹はまだなかなか治りそうにない。
いまだにおでこやら目の周りがかゆい…なんなの・・・・ものすごくしんどいわけでもないけど、治りきりもしない・・・・。


早く治れ〜(^^
posted by ろん様 at 01:34| 東京 晴れ| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月18日

甘い

ガトーショコラを焼いたので、チョコの甘い匂いが漂っている〜。

チョコは本当にいいなあ〜。匂いといい。


今年のバレンタインに焼こうと思って買っておいたセットをずっと結局作ってなかったので、それを使ったので簡単にできた。ただし、小さい。

どうせなら大きいのを作りたかったが。


材料のチョコも高いから、諦めた。

明日みんなで食べよう〜と。



なんか最近、マグがほしいなと思い始めてきた。(いつもの○○ほしいな〜病w)

DEAN&DELUCAのものはどうだろう。かわいいかも。
ころんとしていて。

あったかいコーヒーを飲むのはさぞうれしい気持ちだろうな!

ネットサイトには好みのものがなかったお。

透明のやつがいいお。でもそれは日本には売ってないのかもしれない。



Martっていう雑誌を借りてきてパラパラめくってるけど、カラフルで色いろなモノが載っていて、楽しい。

ゆんてぃやにゃーさんも一緒にみては「これおいしそう!」などと言う。
取り合いまでする。「これにゃーの〜!」「おねーちゃんの〜!」

いや、それ誰も買わないからね・・。(ちなみにカラフルなイヤホンだった)

なんか、ぽけらーとするにはちょうどいいわ、ああいうの。



ゆんてぃが百ます計算でクラス1位だったみたい。

今までおとーさんのスパルタに耐えてきた意味あったねー。

何ってないけど、ゆんてぃの成功体験が増えて、幸福を少しでも多く感じてほしいと思います。




しかし橋下さんすげーなー。就任前でどんだけ仕事してんの。
年金制度を「ネズミ講」とは。
ほんとまじそうだわ。
胴元だけが儲かるって仕組みだね。末端のものはただでさえ無いってのに吸い上げられて、全然戻ってこない。損ばかり被る。
どれだけ信頼性のない制度かこの例えが如実に表してはいまいか。

結構ねほんとマジで、この国のオカシさってものは、児相と対峙したときもそう思ったけど、深くそして危機的なところまで来てるね。


東電とかにしてもそうだし。




posted by ろん様 at 00:48| 東京 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

ツカレテル

「私はシャドウ」見終わった〜。

シャドウは途中から見始めたけど、深きょんカワユスだし、陣内も可愛い、スーツ好きにはフジッキーがたまらんというなかなか豪華なお話だった。
石田ゆり子も好き〜。

深きょん可愛いな〜。


私はこのラストが好きだなあ。みんなで陣内を想っていたし、なかなか良いエンドだったじゃないか!

陣内と結ばれてほしかったとも思わんし。

陣内と結ばれても喧嘩ばかりだと思うw 

夫がふじっきーだから、深きょんはあんなにも健気にかわいく成長できたのだ!と思う。


「家政婦のミタ」も見ている〜。
最近毎回泣くわあ…。


最近仕事と家庭の両立で疲れてるみたいだワタス・・。

何ってやってないんだけどね。やっぱり寒いのが苦手なんだね私は。

ちょい限界キテる気がするは。

というのも帯状疱疹になったからだよーん。

顔にできてしまったし。医者に言われてびっくりした。帯状疱疹っておなか・背中にできると思っていたからね。
面白いことに、ほんとに半分だけが違和感ある。腫れてたし。

もう半分はほんとにふつうでかゆみ・痛み・違和感がない。健康なんだけど。綺麗に分かれてる具合が興味深い。



旦那からは「熊面創だ」って言われたお。
人面じゃなくて、熊面なのね。

どうせならイケメン創がいいかもう。

いやそれはそれでキモいか。


帯状疱疹なのかなんなのかわかんないけど、目がかゆいし。ものもらいなのかも。
面倒くさいよ。早く治ってよ〜。


あとね、薬がバカ高くてびっくりした。

最初三日分出してもらって薬代だけで3000円いって、今日また出してもらって4000円もした。
絶対ぼってると思う。

近くのクリニックだったらもうちょっと安かっただろうな〜。どれだけ高いかマジ比較したいくらいだわ。


仕事や子育て・家事から離れるってってもなかなか難しいんだよね。


まあ仕事の契約期間が終わったら、ぼーとしようと思います。

手作りお菓子を作ったりとか〜。雑誌や本をむさぼり読んだり。


ゆんてぃにもムリをさせてるし。

よく頑張ってきたなあと思う。


posted by ろん様 at 23:26| 東京 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする